ジョブの基礎 【シールドセージ編】(Ver. 3.2)

※下記は私の主観が入ってしまっています。ご了承ください。

<目次>

<特徴>

メイン武器は、大盾。サブ武器は、ロッド。

最前線で敵の攻撃を引付け見方を守るジョブ。大盾で攻撃をガードし、ロッドで魔法を放ち攻める。支援に特化している分攻撃が貧弱なのが弱点。

シールドセージのアビリティには、防御力アップや体力アップなどの防御系のものが多くなっている。

基本的にはアトラクトで敵の注目を自身に集め、敵の攻撃をガードなどでしのぐ。そこから、ガードアトラクトフォースアンカーフォースゲージ貯めて敵の弱点属性のエンチャントを行う。さらに、ヒュプノライトなどのライト系スキルで敵に状態異常を与えて見方を支援するのが一般的戦闘スタイル。

ヘイトの取り方でいうとシールドセージは、アトラクトという広範囲の敵の注目を集めるスキルを主力としており、逆に言えばアトラクトをしなければ、攻撃などをしない限りは敵の注目は他に流れるといえる。敵と戦うだけでヘイトを集めてしまうアルケミストとはその点が違うところである。

シールドセージはフォースエンチャントにより、ロッドに選択している属性に自身と範囲内のプレイヤーの武器属性を強制的に属性チェンジさせることができる。敵の弱点属性に全員をチェンジさせることができるほか、エンチャントの効果で威力も多少あがるため非常に重要な行動の一つ。

フォースバーストによる5属性の状態異常を得意としており、特に凍結が非常に強力であり、氷エンチャントで凍結力アップ。さらに氷エンチャントされた状態の氷フォースバーストの凍結力を強化するために大盾のスロットに氷クレストを4つつけるのが一般的。

敵対特攻付き大盾のスロットに敵対特攻クレストを4つつけることでフォースバーストを現在の通常最高ランクの火力以上の火力をたたき出すことが可能。
※大盾についた敵対特攻がロッド側の魔法攻撃力を上げるため、フォースバーストも強化される。

フォースアンカーが強力なスキルなため、アトラクトを忘れたセージが続出している。
※遠距離職がいるPTではフォースアンカーよりアトラクトでヘイト(注目を引くこと)を優先しましょう。ケースバイケースですが、近接職だけのPTの場合はアトラクトせずにフォースアンカーやライト系などをするのもありです。

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<カスタムスキル(必要度)>

フォースシールド( )(★★★☆☆)

性能を発揮するためにはLv6以上あればよい。
ガード時に衝撃波で攻撃する。
魔法攻撃力依存。エンチャントでのみ属性付与可能。
通常ガード、ジャストガードで発動。オートガードでは発動しない。
ジャストガードでダメージ倍。衝撃波にも属性状態異常値は乗る。
多少チャンス攻力が含まれるため、実体の無い大型モンスター(シャドーキメラなど)を相手にする場合に使用することでダウンさせるのを多少早めることができる。また、中型チャンス攻力コアモンスター(モゴック、黒騎士など)の攻撃を反射することでもスタミナを削ることができる。
ちなみに、セントウォールと同時使用した場合は、全方向から来る攻撃をガードするたびに正面(盾の向いている方向)に衝撃波を発生させる。そのため攻撃してきた対象全てにダメージで返すことはできない。

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〈EX〉 フォースシールド( ) -技-()(★★★☆☆)

【追加効果】発動中攻力吸収量が増加。敵を引き付けて攻撃を防御するとスタミナが回復。

アビリティ積吸、猛吸の効果が合わさったような能力であり、上位互換版。
上記でも書いているようにフォースシールドを必要とする場面かつ、ガード状態を崩す厄介な攻撃を行ってこない敵と戦う場合はこちらを選択する方がよい。
※バージョン3.1追加EXスキル

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〈EX〉 フォースシールド( ) -剛-(ごう)(★★★☆☆)

【追加効果】 詠唱速度上昇。ダメージ増加。ガード状態を崩される攻撃もガード可能。

盾ガード値を高めてもガードを崩されるガードブレイク技をガードできるようになるため、敵のガードブレイクからの追撃が致命傷となる場合はこちらを選択することとなるだろう。
全ての攻撃をガードできるようになったというように思えてしまうが、盾ガード値がそもそも足りていない場合はガードブレイク技もガードすることができず崩される点に注意が必要。
堅牢(セージ)や堅盾(ファイター)で盾ガード値を強化することも敵によっては必要となる。
※バージョン3.1追加EXスキル

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スローライト( )(★★★★★)

状態異常の蓄積スピードが変わるためLv10必須。
敵を遅延の状態異常にするライト。フォースゲージがあれば強化される。
遅延からはブレイクできるので優秀。
ふらつき状態からダウン状態に移行する際に転倒モーションがある敵(主に二足歩行の敵)の場合、
ふらつき時間とダウン時間の間の転倒モーション分の時間を延長することが可能。
ふらつきの無いゴーレムのような白コアの敵であっても転倒モーションがある敵の場合は転倒モーションを延長することが可能。
厳密にはダウン時間の延長ではないが、ふらつき状態、転倒モーション、ダウン状態はダメージが通りやすくなっているため、通常より余分に攻撃が可能となり、結果総ダメージを上げることにつながる。
※動きが遅くなる分、空中への跳び上がりなども長くなってしまうので注意が必要。 

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ヒュプノライト( )(★★★★★)

状態異常の蓄積スピードが変わるためLv10必須。
敵を睡眠の状態異常にするライト。フォースゲージがあれば強化される。
睡眠にかかるすべての敵は眠るとコアが地面に着くため、近接職がコア削りしやすくなる。
睡眠にかかっているとブレイクに移行しないのが弱点。

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ランパートレイド( )(★★★☆☆)

攻撃スキルのためLv10必須
盾を前に構えながら突進する攻撃。
打属性、物理攻撃力依存。
発動の際にフォースゲージが溜まっていれば勝手に消費され、強化される。ゲージが溜まっていなくとも使用可能。
フォースゲージが無い状態で敵に攻撃できるのは、ランパートレイドかシールドブロウしかないのでサブパレット側にでも必ず入れておきたいスキル。
※中型、小型の敵に使用すると敵を押してしまい敵の位置がどんどんずれるので注意が必要。

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〈EX〉 ランパートレイド( ) -技-()(★★★★☆)

【追加効果】 スキル発動中ガード状態となる。敵の攻撃を防いだ後、攻撃を敵に接触させるたびにフォースゲージが増加する。

ガードを発生させた状態で突進していくため、雑魚敵が複数体いる場面などで吹き飛ばされることなく攻撃をしていくことが可能になった。
突進の途中でもガード可能で、1度でもガードすればその後の攻撃からヒットするごとにフォースゲージを溜めていくことができる。
少なくとも2回目からはゲージを消費した強いランパートレイドを連続で発動していくことができ、攻撃、防御共に優秀。
攻撃判定が小範囲ではあるが全方向にでるようになるため、後ろから攻撃してきた敵にもダメージを与えていける。
-技-の突進中のガードは、そのままの状態ではオートガードと同じなので攻撃をガードするごとにスタミナを消費してしまう。
突進中のガードは、タイミングよくガードボタンを押すことによってジャストガードを発生させることができ、スタミナ消費を0にすることができる。
※このジャストガードは、シールドゲインではないため猛吸(アビリティ)は発動されない。
ガードブレイク技を敵が使用してきた場合、ガードはされるが怯んでしまいその時点で攻撃が中断される。
フォースシールド-剛-を発動している状態であれば、ガードブレイク技をガードしながら突進可能となる。
※バージョン3.2追加EXスキル

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〈EX〉 ランパートレイド( ) -剛-(ごう)(★★★★☆)

【追加効果】 ダメージ量、気絶攻力増加。フォースゲージ消費時に威力上昇、ヒット数増加。造魔、魔族、戦甲系の敵に与えるダメージ量が増加。

単純に威力があがったバージョン。フォースゲージを消費した場合フィニッシュが1ヒットから2ヒットになる。
ゲージ無しの状態で、連続ヒット部分が約1.4倍、フィニッシュが1.33倍に向上しており、トータルでも約1.4倍近く通常版、-技-よりもダメージが向上している。
ゲージ有りの状態で、連続ヒット部分が約1.28倍、フィニッシュが2ヒットになり1.58倍に向上しており、トータルでも約1.5倍近く通常版、-技-よりもダメージが向上している。
造魔、魔族、戦甲へのダメージは通常の敵と比べると約1.2倍のダメージアップする。
ゲージ無しの上り幅が大きいことから、-剛-のゲージ無しの状態で今までの通常版、-技-のゲージ有りとほぼ同等ぐらいの火力がだせる。
ゲージ有りの状態でダメージを当て続ければ赤職に匹敵するDPSを期待できる。
※バージョン3.2追加EXスキル

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エレメントグロウ( )(★★★★☆)

効果を最大限発揮するためにLv10必須
範囲内の味方に属性ダメージ軽減と5属性状態異常耐性を1種付与する。
フォースゲージがあれば効果時間が延長される。
一定時間延焼、凍結、感電、聖吸、闇霧にほぼならなくなるので非常に強力な支援行動。

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アースシェイク( )(★☆☆☆☆)

性能に価値があるためLv6以上あればよい、EXを取得するためにはLv10必要。
EXスキルは完全に上位互換であるため取ったら通常版を使う意味は全くない。
地面を揺らして中型、小型の敵を怯ませることできる。大型の敵には全く意味がないスキル。
通常版にはダメージがない。通常で発動する場合は詠唱があるため先にこっちが怯んでしまう。
修正により、フォースゲージがある場合は、消費して詠唱を短縮して発動することができるようになった。
それにより、敵の攻撃により中断される危険性が下がり乱戦状態でも発動していけるレベルになった。

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〈EX〉 アースシェイク( ) -技-()(★★★☆☆)

【追加効果】ダメージ発生、敵の注目を集める効果追加。エンチャントが付与されていれば付与された属性の攻撃となり、状態異常を蓄積可能。

範囲内の敵を地震による怯みと同時にエンチャントされている属性の状態異常にかけていける。
エンチャント付与で発動するダメージは魔法攻撃力依存。
エンチャントしていること前提のスキルであり、エンチャントしていなければ通常のアースシェイクとほぼ変わりない。注目を集める効果もエンチャントして属性ダメージを敵に当てなければならない。
ダメージ自体はおまけ程度。ダメージによる状態異常蓄積値は皆無。(蓄積はアースシェイク技の5属性の固定値のみ)
つまり、武器自体の状態異常値がこのスキルには乗らないため、確実ではないが、アースシェイク-技-の5属性の状態異常値は武器に5属性状態異常クレストを付けても向上されない模様。
地震、凍結などによる足止めが主な使用用途。直線状に攻撃するフォースバーストとの使い分けとなるスキル。
また、高低差があるフィールドでは当たらないこともある。
修正により盾持ちの敵にガードされないようになったため不発になることもなくなった。
※バージョン3.0追加EXスキル

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〈EX〉 アースシェイク( ) -剛-(ごう)(★★★☆☆)

【追加効果】岩石を吹き飛ばしダメージを与える。戦甲に対してダメージ増加。

範囲内の敵1体に対して1発のダメージを発生。
無属性、打属性、物理攻撃力依存。
さらに戦甲(白ヒビ)に対して通常の1.5倍のダメージ。
小型中型の敵に対して使用した場合、ダメージと地震とともに打ち上げダウンにすることができ非常に強力。
ダメージによる状態異常蓄積値は皆無。つまり、武器自体の状態異常値がこのスキルには乗らない。
戦甲に対しては、かなり高い吹き飛ばし力を有しており、かつ白ヒビへも大ダメージを与えることができるため有効なスキルとは言える。戦甲の部位に吸われる傾向にあるが地面に腕をおろいたときなど地面に接地したタイミングを狙う必要があるため扱いは難しい。

※バージョン3.0追加EXスキル

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バインドアンカー( )(☆☆☆☆☆)

Lv0安定
小型は一定時間拘束。大型(その他の拘束できない特殊な敵)には物理魔法攻撃力低下、物理魔法防御力低下の4つの状態異常を少しだけ蓄積できる。
中型の敵や小型でもレオなどの特殊な敵は拘束できない。拘束できる敵であっても一対一なため、複数体出てくる場所では全く使えない。
敵を弱体化できるの点は良く見えるが、詠唱+蓄積値微量で時間がかかりすぎるためほかのことをしたほうが良い。
一番輝くとすれば、ピクシーキングを一対一で拘束できる点だろう。

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セントウォール( )(★★☆☆☆)

性能を発揮するためにはLv6以上あればよい。
全方向ガードが可能になる。複数体の雑魚を相手するときに有効。

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エレメントライト( )(★★★★☆)

状態異常の蓄積スピードが変わるためLv10必須。

敵を属性防御低下の状態異常にするライト。フォースゲージがあれば強化される。
与ダメが上がるので非常に強力。主にダウンさせる直前にかけるのがベスト。
与える吹き飛ばし力も上がるので、浸食や戦甲に有効。
属性防御低下は、石化や黄金化によって上書きされ消えてしまうので注意が必要。すでに石化、黄金化してる敵に対してのあとがけはできる。

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スタンバースト( )(★★★☆☆)

性能に価値があるためLv6以上あればよい、Lv10ならばなおよし。
カウンターで気絶値を蓄積できる攻撃を与える。フォースゲージがあれば強化される。
魔法攻撃力依存。
与えるダメージも低く、気絶値もさほど蓄積されないため、他の職の気絶補助程度考えたほうがよい。
カウンターしている時に無敵があるのでガードできない攻撃をかわす手段としての使い道が主。
さらに、チャンス効力もそこそこあるため、チャンス効力コアの中型であれば、回避とコア削りの両立が可能。

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ハンズオブゴッド( )(★★★★☆)

性能に価値があるためLv6以上あればよい、Lv10ならばなおよし。
範囲内の味方の被ダメージを0にする。状態異常もかからなくなった。
ただし、風圧は防げないため重歩(ウォリアーアビ)などで補う必要がある。
強力な敵と戦うなどの非常に限定的な場面で必要とされる。
発動中は動けないのとスタミナを消費し続けるのでプリや薬に頼らないといけない弱点がある。
時間経過とともにスタミナの減りが増していくため、エナジースポットでの回復を減りが上回った場合、エナスポが設置されていてもスタミナが底をついてしまう。
さらに、敵の攻撃で自身が位置ズレすると守っているドームもずれるので注意が必要。

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フォースアンカー( )(★★★★★)

性能に価値があるためLv6以上あればよい、Lv10ならばなおよし。
詠唱があるものの、敵にアンカーを着けてフォースゲージをすごいスピードで貯めることができる。
フォースゲージを簡単に貯めることができるので、その他のフォースゲージを使うスキルが使いやすくなる。

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ストーンライト( )(★★★★★)

状態異常の蓄積スピードが変わるためLv10必須。
敵を石化の状態異常にするライト。フォースゲージがあれば強化される。
石化は凍結に近いが、凍結は与ダメ1.1倍の効果があるのに対し石化は打撃のみ与ダメ1.25倍の効果がある。
石化の特徴として、他状態異常を上書きして発動するため、特にステータス低下系、継続ダメージ系が消えてしまう点に注意が必要。
石化にかかっているとブレイクに移行しないのが弱点。

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プロテクションスイング( )(★★☆☆☆)

性能を発揮するためにはLv6以上あればよい、Lv10ならばなおよし。
発動後シールドロック(長押しガード)のような防御態勢をとる。長押しで防御態勢維持。
打属性、物理攻撃力依存。
長押しで維持しないか、もしくは、長押しで維持した状態で追加入力することにより盾を振り回す範囲攻撃を行う。
敵攻撃を防御態勢で防御した直後に発動することにより威力上昇と風圧効果追加。
通常、直前ガードともにフォースゲージが溜まっていればを勝手に消費して威力上昇。
ガードしきれないほどの数の雑魚敵を引き付けた際に一旦散らすためのスキル。
状態異常蓄積値も比較的高いことや盾に氷クレスト4つをはめていることが多いことで、複数体の敵を一気に凍結させることも可能。任意で発動していけるが、カウンターのように発動したほうがよい。

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<アビリティ(必須+その他)>

≪ 取得必須アビリティ ≫

合昇(がっしょう)(コスト4)

ロッドの属性と敵の攻撃属性が一致したとき攻力吸収量が増加するアビ。
無属性の攻撃しかしない敵に対してはまったく意味のないアビリティだが、魔法攻撃を連発するような敵に対してはかなり有効。
※シールドセージ専用アビリティ

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異彩(いさい)(コスト6)

アトラクトでより敵の注目を集めやすくなる。
アトラクトする時間が短くできるので、その分ほかの行動がとれるようになる。
※シールドセージ専用アビリティ

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過給(かきゅう)(コスト7)

エンチャントの効果時間が延長される。
Lv6で+120秒。45秒が165秒になるので非常に重要。
※シールドセージ、アルケミスト専用アビリティ

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長守(ちょうしゅ)(コスト9)

フォースゲージの消費を軽減する。
Lv5~6でフォースゲージ5本分でゲージ消費スキル7発発動可能。
※シールドセージ専用アビリティ

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貪吸(どんきゅう)(コスト8)

フォースゲインの攻力吸収量が大幅に増加。
フォースゲイン(ジャストガード)に成功すると通常よりもフォースゲージが溜まるアビ。
※シールドセージ専用アビリティ

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烈放(れっぽう)(コスト10)

フォースバーストの状態異常値アップ。5属性状態異常を即与えるために必須。
※シールドセージ専用アビリティ

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猛吸(もうきゅう)(コスト4)

フォースゲイン(ジャストガード)に成功するとスタミナが回復する。
スキルをつかったりフォースガード(通常ガード)でスタミナが減っていくのでフォースゲインで回復できるのは非常によい。
※シールドセージ専用アビリティ

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属照 烈(ぞくしょう れつ)(コスト4)

ウィークライト(しがみつきノーマルスキル)のダメージ量が増加する。烈は状態異常蓄積値が増加。
ウィークライトでの凍結でダウン延長を狙う際に必要となる場合がある。
※シールドセージ専用アビリティ

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攻爆 砕(こうばく さい)攻爆 倒(こうばく とう)(コスト4、3)

どちらもフォースバースト(ノーマルスキル)のダメージ量が増加する。砕がチャンス攻力と疲労攻力が増加。倒が吹き飛ばし力が増加。
フォースバーストをメイン火力とする場合は砕と倒と両方セットしたいが、そうでなければコア削りに使える砕を優先したほうがよい。
※シールドセージ専用アビリティ

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集視(しゅうし)(コスト2)

攻撃時に、より敵の注目を集めるようになる。
低コストであるため近接職のコストあまりを埋めるのに最適。

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≪ その他のアビリティ ≫

壮防(そうぼう)(コスト3)

盾ガード時のスタミナ消費量が軽減される。ジャストガードすれば必要ないが、常にジャストガードするのは難しいため、場面によってはあると楽になるだろう。
※シールドセージ、ファイター専用アビリティ

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揺抑(ようよく)即直(そくちょく)(コスト3、4)

揺抑は、盾ガード時や武器ヒット時によろめいた際に受けるダメージが軽減される。
即直は、盾ガード時や武器ヒット時によろめいた際のすき動作時間が短縮される。
※シールドセージ専用アビリティ

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開悟(かいご)気鋭(きえい)精強(せいきょう)壮健(そうけん)(コスト6、7、7、10)

開悟は、瀕死状態で物理、魔法防御力アップ。物理、魔法防御力+50。
気鋭は、体力維持により物理、魔法防御力アップ。物理、魔法防御力+40。
精強は、スタミナ維持により物理、魔法防御力アップ。物理、魔法防御力+30。
壮健は、物理、魔法防御力アップ。物理、魔法防御力+30。

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溌剌(はつらつ)(コスト6)

白竜神殿から出てしばらくの間最大体力がより増加。

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見極(けんきょく)(コスト6)

敵からの攻撃を直前防御(引きつけて防御)しやすくなる。
ずっとつけたままでいると通常のジャスガの感覚を忘れてしまうので、どうしてもガードしきれない連続攻撃を行ってくる敵と戦う場合などで必要となった際にセットしていく方がよいだろう。
「けんきょく」と読むか、「みきわめ」と読むかはお好みで。
※シールドセージ専用アビリティ

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抗意(こうい)(コスト3)

ガード不能攻撃を防御した際のダメージが軽減される。
※シールドセージ、ファイター専用アビリティ

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堅牢(けんろう)(コスト5)

盾ガード値アップ。
※シールドセージ、ファイター専用アビリティ

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専心(せんしん)堅忍(けんにん)聖体(せいたい)(コスト4、4、5)

専心は、魔防低下の状態異常にかかりにくくなる。
堅忍は、物防低下の状態異常にかかりにくくなる。
聖体は、呪いの状態異常にかかりにくくなる。

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積吸(せききゅう)(コスト8)

フォースガード/フォースゲインの攻力吸収量が増加する。
同コストの貪吸(フォースゲインのみ)の方が効果が大きいためそちらを優先させたい。
※シールドセージ専用アビリティ

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岐精(ぎせい)(コスト4)

シールドシーケンスを行ったときにスタミナが回復する。
※シールドセージ専用アビリティ

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活性(かっせい)(コスト8)

最大体力が増加する。

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緩刃(かんじん)(コスト8)

斬属性攻撃によって受けるダメージ量が軽減される。ダメージ25%軽減。

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盾打 倒(じゅんだ とう)盾打 砕(じゅんだ さい)(コスト3、3)

どちらもシールドブロウ(ノーマルスキル)のダメージ量が増加する。倒が吹き飛ばし力が増加。砕がチャンス攻力と疲労攻力が増加。
※シールドセージ専用アビリティ

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属照 砕(ぞくしょう さい)(コスト3)

ウィークライト(しがみつきノーマルスキル)のダメージ量が増加する。砕はチャンス攻力と疲労攻力が増加。
※シールドセージ専用アビリティ

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護治(ごじ)(コスト3)

ガード中にダメージを受けた際に治癒上限値が低下しにくくなる。
※シールドセージ、ファイター専用アビリティ

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盾序 烈(じゅんじょ れつ)盾序 砕(じゅんじょ さい)(コスト3、3)

どちらもシールドシーケンス(ノーマルスキル)のダメージ量が増加する。烈が状態異常蓄積値が増加。砕がチャンス攻力と疲労攻力が増加。
※シールドセージ専用アビリティ

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盾崩(じゅんほう)(コスト3)

盾での攻撃時に敵の体勢を崩しやすくなる。
※シールドセージ、ファイター専用アビリティ

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快視(かいし)(コスト3)

モアアトラクトのスタミナ消費量が軽減される。
※シールドセージ専用アビリティ

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<他ジョブのアビリティ(必須+おすすめ)>

≪ 他ジョブの必須アビリティ ≫

◆ 攻炎、攻氷、攻雷、攻闇、攻聖(ソーサラー)

武器に属性が付いている場合、攻撃の威力が上がる。(すべてのジョブで必須)

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◆ 氷襲(エレメントアーチャー)

烈放と氷襲の組み合わせは強力。これをセットすることにより、フォースバーストで敵をより早く凍結させることができる。他の氷攻撃にも効果はある。
※他の属性の〇襲も有効だが、セットしなくても烈放だけで十分かかりやすい。

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≪ 他ジョブのおすすめアビリティ ≫

◆ 魔増、泰然、魔双、至極(ソーサラー)

魔力を上げるアビリティ。魔法攻撃の威力が上がる。(すべての魔法攻撃ジョブで必須)
フォースバーストに主軸を置いた場合は魔法攻撃力のあがるアビリティが有効となる。

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◆ 魔猛(プリースト)

魔力を上げるアビリティ。魔法攻撃の威力が上がる。(すべての魔法攻撃ジョブで必須)
フォースバーストに主軸を置いた場合は魔法攻撃力のあがるアビリティが有効となる。

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◆ 聖襲、雷襲、炎襲(エレメントアーチャー)

烈放の組み合わせは強力。聖吸、感電、延焼によりワイトなどの浮遊系を落下させることができるほか、感電により中型、小型は打ち上げダウンする。

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◆ 強附(スピリットランサー)

エンチャントを受けた際に与ダメアップ
シールドセージはフォースエンチャントにより自身で5属性エンチャントを行えるため効果がある。
フォースバーストに主軸を置いた場合などの攻めるときに有効。

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◆ 合附(スピリットランサー)

エンチャントを受けた際に同属性の状態異常にかかっている敵に対しての与ダメアップ
シールドセージはフォースエンチャントにより自身で5属性エンチャントを行えるため効果がある。
さらに、敵を凍結させるなど状態異常にすることも得意としているため、相性はいい。

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◆ 顕在(アルケミスト)

時間経過で注目度が下がりにくくなる。ゴルゴランなど通常より注目度が下がりやすい敵もいるのでそのような敵と戦う際に必要。

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<コア削り用スキル>

≪ 疲労攻力によるコア削り ≫

◆ フォースバースト(+攻爆 砕)、ランパートレイド、シールドブロウ(+盾打 砕)など

シールドセージはコアを削るよりも敵を拘束して、味方にコア削りをしやすい状況を作るのが重要。余裕がある場合にコア削りに参加しよう。

主にコア削りは、攻爆 砕を付けたフォースバーストはコア削りに有効。
だが、ゲージを消費するうえ状態異常にかかりやすい点に注意が必要。
※凍結している場合に雷バーストして凍結が解ける。氷バーストしてダウン前に凍結してしまい敵の凍結耐性があがってしまうなどがあるのでケースに応じた対応が必要。

ほとんどの敵は睡眠でコアが下りてくるので、ランパートレイドシールドブロウ(+盾打 砕)でも攻撃しやすくなる。
※ランパートレイドはコア削りが比較的優秀なものの勝手にゲージを消費してしまうので、ゲージを消費したくない場合はシールドブロウで補助する程度に攻撃したほうが良い。

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≪ チャンス攻力によるコア削り ≫

◆ フォースバースト(+攻爆 砕)、ランパートレイド、シールドブロウ(+盾打 砕)など

シールドセージはコアを削るよりも敵を拘束して、味方にコア削りをしやすい状況を作るのが重要。余裕がある場合にコア削りに参加しよう。

主にコア削りは、攻爆 砕を付けたフォースバーストが有効。
だが、ゲージを消費するうえ状態異常にかかりやすい点に注意が必要。
※凍結している場合に雷バーストして凍結が解ける。氷バーストしてダウン前に凍結してしまい敵の凍結耐性があがってしまうなどがあるのでケースに応じた対応が必要。

ゲージ無しの場合はランパートレイドシールドブロウ(+盾打 砕)でコア削りを補助するのもあり。
※ランパートレイドはコア削りが比較的優秀なものの勝手にゲージを消費してしまうので、ゲージを消費したくない場合はシールドブロウで補助する程度に攻撃したほうが良い。

敵が中型の場合は、フォースシールドを発動しておくことで、敵の攻撃が連続攻撃であればあるほどガードの反射ダメージでコアを削ることができる。

さらに、スタンバーストもチャンス効力が高めであるためガードしきれない攻撃に対しての回避を行いながらコア削りに使っていくことができる。

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<吹き飛ばし力スキル>

≪ ブレイク用スキル ≫

◆ フォースバースト(+攻爆 倒)など

ソーサラーやアルケミストのようにブレイクが飛びぬけているわけではないので、
主にコア削りと並行して行うのがベストです。
できるだけ弱点に当てに行けるスキルのほうがブレイクにはよい。

フォースバーストは極端に吹き飛ばしが高いわけではいもののジャンプして撃てるため弱点に当てやすい。
また、他盾攻撃は打点が低いため弱点に当てにくいという点で少々貯まりにくい。

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≪ 戦甲紫ダメージ用スキル ≫

◆ プロテクションスイング、ランパートレイド、アースシェイク‐剛‐、シールドブロウ(+盾打 倒)、フォースバースト(+攻爆 倒)、エレメントライトなど

シールドセージは吹き飛ばし力が極端に高いスキルがないので、支援が第一優先。

攻撃をメインにするよりは1ヵ所でも装甲を破壊しライトの状態異常値が入る場所を確保する方がよい。
※戦甲の装甲は状態異常がかなり入りにくいため装甲を破壊した部位に当てていくと入りやすい。それが弱点部位であるとなおよい。

支援行動としては、スローライトヒュプノライトストーンライト氷フォースバーストによる拘束が有効。

PTの紫ダメージを上げる支援スキルとしては、エレメントライトによる属性防御低下が有効。
低下している属性の武器で攻撃することにより、吹き飛ばし力も上がるため味方の紫ダメージをアップさせることができる。
※戦甲の装甲部分に対する攻撃は武器についている属性は関係ないため、PTメンバーに氷エンチャントを行い、氷防低下をして、戦甲の破壊と敵の凍結による拘束を同時に行うというのも手。ダウン時は敵の弱点属性のエンチャントをお忘れなく。

低い装甲であれば、プロテクションスイングが有効。
また、プロテクションスイングはそもそもがカウンタースキルであるため戦甲へのカウンターで発動するので、紫ダメージが跳ね上がりやすい。
※重盾(ファイター)、盾崩(セージ)を付けることにより、さらに紫ダメージを底上げすることができる。

その他にはアースシェイク‐剛‐ランパートレイドシールドブロウ(+盾打 倒)、フォースバースト(+攻爆 倒)で攻撃するしかないだろう。

敵を拘束した状況の場合はプロテクションスイングのカウンターは狙うことができないため、アースシェイク‐剛‐が有効となってくる。特に敵を睡眠させた状況であれば通常の状態よりもより狙える戦甲部位が増える。
※戦甲の紫ダメージは並ぐらいの性能だが、白ヒビ破壊には大ダメージを期待できる。他のスキルと違い無属性攻撃であるため、エレメントライトの恩恵を受けることができない点、衝撃波であり盾攻撃ではないので重盾、盾崩が乗らない点など少々使い勝手が難しい。

フォースバーストに関しては1発がシールドブロウとさほど大差がないほか、ゲージを消費してしまうため、あくまで少々高い位置の戦甲への攻撃と状態異常値蓄積のための攻撃となるだろう。

重盾盾崩を付けている状態であれば、シールドブロウ(+盾打 倒)がフォースバーストより強くなる他、ランパートレイドにも効果が出てくるので盾攻撃が有効となってくる。

高所の装甲に関しては絶望的に相性が合悪い。

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<ダウン狙い用スキル>

◆ フォースバースト(+攻爆 砕)、ランパートレイド、シールドブロウ(+盾打 砕)など

フォースバーストランパートレイドはゲージを消費する点に注意が必要。

ダウン凍結用に計算して氷バースト1、2発撃ってダウンさせるのも良いし、氷が蓄積されないように違う属性のフォースバーストをするのもあり。

ゲージを温存してシールドブロウでダウン狙い補助をするのもあり。

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<フィニッシュ用スキル>

◆ 氷フォースバースト、ストーンライト、ランパートレイド‐剛‐(通常、‐技‐)、ウィークライトなど

フィニッシュ時に第一に優先されるのが、フォースエンチャントによるPTメンバーの武器属性を弱点属性に統一することである。
PTメンバーのジョブなどにもよるが、基本的にはダウン時間中に効果が続くように強制的に属性チェンジするのが定番。
※プレイヤーの使用するスキルなどによっても変わってくるが、基本的にフォースエンチャントでエンチャントをかけただけで1.1倍強化される。

最もベストなダウン時の対応は、ダウン状態の終了間際に氷フォースバーストで凍結状態にし時間延長、凍結が終了するまでにストーンライトで石化状態にし時間延長。

凍結⇒石化が成功するだけで、自身が攻撃していなくともPTの総ダメージをかなり上げることができる。

上記の逆の石化⇒凍結は狙ってはいけない!(特に怒り状態でスタミナ削りが発生する敵に対して)

※凍結は石化で上書きできるが、石化は凍結で上書きできないため、石化が切れてからでないと凍結しない点に注意しなければならない。石化をダウン状態終了間際にかけ次に凍結を狙うと、石化時間終了と同時にダウン状態が終了しダウン状態から完全に立ち上がるまでの間(スタミナが削れず、怒り状態で防御力のアップした状態)で凍結となってしまい、無駄な時間が発生してしまう危険性がある。

凍結や石化の時間を調整している空き時間にはシールドブロウでペチペチして時間をつぶそう。

ダウン時間内にフォースバーストによって凍結させることができないような耐性が高めの敵(ダウン前に凍結の蓄積が難しい敵)の場合、ウィークライト(+属照 烈)が有効。凍結によりダウン時間を延長したい。
※凍結が無蓄積の状態からダウン時の弱点に何発(何秒)で凍結まで持って行けるかを把握し、敵のダウン時間を考慮して発動を遅らせるなどの調節し、敵が起き上がる間際で凍結にできるようにしたい。

凍結、石化が効かない敵に対してはランパートレイドもしくは、フォースアンカーでゲージを一気に溜め弱点属性のフォースバーストを連発しよう。
※フォースバーストはロッドの魔法攻撃力で威力があがるが、盾に魔法攻撃力のクレストをセットしてもダメージが向上する。そのため、物理攻撃力が低い盾であっても対敵特効のクレストなどをセットした対敵特効盾であれば、セージの魔法攻撃力を敵に対しての攻撃力のカンスト値ほどまで向上することができ、大火力のフォースバーストを発射することができる。

ランパートレイド‐剛‐であれば、通常のランパートレイドよりもダメージが高く、造魔、魔族、戦甲に対しては、赤職並みの火力を期待できる。
※同条件であればフォースバーストよりもダメージは高くなるが、通常のセージは魔法攻撃力に重点を置いており、ランパートレイドを火力として使用する場合には物理攻撃力に重点を置かなければならない点がやや難点。

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<おすすめ武器クレスト>

※下記は複合クレスト以外でのおすすめになります。

◆ 氷凍結のクレスト×4個

シールドセージは凍結が強みなので氷凍結のクレスト4個をつけるのが一般的です。
※エンチャント無しと氷エンチャントした状態であれば、盾の凍結属性値は氷フォースバーストに乗る。火、雷、聖、闇のエンチャント行い、氷フォースバーストをしても盾の凍結属性値は乗ってこない。これは各属性に同じことがいえる。

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◆ 状態異常クレスト×4個

PTプレイにおいて氷以外の弱点の敵の場合、火、雷、聖、闇のエンチャントを行うのが最適であり、
その際上記の氷凍結のクレストが死んでしまうため、氷のエンチャントを行えない場面においては、状態異常盾でライトの蓄積値の補助や、セージのスキルでは行えない状態異常を蓄積していきたい。
※あくまでサブ武器であり、同じものをずっとつけていると意図しないタイミングで状態異常が入ってしまうので持ち替えは必要。

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◆ 各種族敵対特攻クレスト×4個(敵対特攻付き大盾であればなおよし。)

敵対特攻のクレストはその限定された種族の敵に対しては物理攻撃力と魔法攻撃力の両方が上がります。
シールドセージは大盾側に敵対特攻クレストつけることによりロッド側の魔法攻撃力も強化されます。
大盾自体が弱くとも敵対特攻が大盾に元々ついており、さらにクレストを4つつけることにより、ロッド側が超強化することが可能で、フォースバーストの威力が跳ね上がります。
例:竜族討ちのクレスト3を4個+ドラゴンスケイル(竜族特攻100)=竜族特攻156(物理、魔法攻撃力+156と同等)

※フォースバーストは超強化されますが、大盾自体は弱いため本来のようなガードして戦うというのが難しくなります。

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<カスタムスキルセット例>

コア削り用、ダウン狙い用、フィニッシュ用スキルは必ず入れましょう。(併用できるスキルがあると便利)
※シールドセージは支援スキル入れればOKです。

● フォースアンカー、ヒュプノライト、スローライト、ストーンライト(汎用スキル組み合わせ)

● フォースアンカー、ランパートレイド、スローライト、エレメントライト(汎用スキル組み合わせ)

● プロテクションスイング、ランパートレイド、ハンズオブゴッド、エレメントグロウ(汎用スキル組み合わせ))

※セット例ですので自分の使いやすいスキル、敵に合わせたスキルをお使いください。

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<テクニック>

◆ 敵の弱点属性を覚える

セージの基本中の基本。
的確に敵の弱点属性のエンチャントをするのはもはや当たり前のことになっていますので、頑張って敵の弱点属性を覚えましょう!

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◆ 敵に与えられる状態異常の特性を把握する

セージの基本中の基本。
ライト系スキルや5属性フォースバーストなどによって敵を状態異常にかけるのを得意としている。
状態異常の特性を把握することで、その場面に適した状態異常で味方を支援することが非常に重要な行動の一つ。
敵ごとに各状態異常への耐性が違うため、各敵に対しての不向きな状態異常も理解する必要がある。

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◆ 位置取り

遠距離職がいる場合は特に、位置取りとアトラクトなどによる敵のヘイト(注目をひく)が重要となってくる。
敵と遠距離職の間に立ってしまうと遠距離職に攻撃が当たってしまうというなどということも起きるので、味方の位置を把握しながら自身の位置取りを決めましょう。

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◆ フォースガード(オートガード)

盾さえ構えていれば、シールドセージはオートガードが発動する。

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◆ シールドゲイン(ジャストガード)

タイミングよくガードするとゲージがより貯まるうえにスタミナ消費もない。
空中でジャスガして空中でフォースバーストで反撃するという戦い方もありです。
空中でジャスガすることにより少し高度があがるため、通常ジャンプより少し高い位置でフォースバーストを撃つことが可能。

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◆ ロッドと敵攻撃属性を合わせた状態でのガード

ロッドで選択している属性と敵の魔法などの攻撃属性を合わせることにより、ガードによるフォースゲージの吸収量が増加する。敵の攻撃属性は、敵の弱点とは反対の属性のものとなることがほとんどため小まめなロッドの切り替えが要求される。
さらに合昇(アビリティ)を付けることによりこの性能を向上させることができる。

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◆ シールドシーケンス

ガードした際に↓↑入力で属性攻撃、ゲージがあれば消費される。↑↓入力で後退する。
アトラクトは範囲に効果があるが、シーケンスの属性攻撃はゲージは消費するものの単体に注目をひくことができる。使いどころは限られるが覚えておいて損はないだろう。
後退は敵の攻撃の最後の攻撃に合わせて、位置調整に使おう。
※連撃の途中で使ってしまうとそのあとの攻撃をガードできないこともあるので注意が必要。

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◆ ライト系の寸止め、方向転換による寸止め

ライト系スキルは、ライトを発動しながら移動できるようになりました。
ライトの蓄積が満了になる手前で終了して、状態異常にかけたいタイミングで即状態異常にするテク。ライトの蓄積が満了になる手前で移動や方向転換を利用して対象からあえてライトを外し、一定時間置いてから方向を変え、蓄積を満了にするテク。 石化などの蓄積が思ったより早く貯まりそうなときなどに使おう。
※敵の動きが止まっている時、ダウン状態の時などに有効。

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◆ 氷フォースバースト(+烈放、+氷襲)の凍結までの回数の把握と調整

敵によって耐性がちがうものの、何発撃ったら凍結するかを把握し、任意のタイミングで凍結させることを心がけよう。あと1、2発で凍結する程度まで調整するのがベスト。
※氷エンチャ+凍結クレスト4つによりさらに凍結力が増します。

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<まとめ>

的確な属性をエンチャントをする!

敵を拘束して、コア削りをしやすくしよう。

スロー、凍結、石化 でダウン時間の延長を狙おう!

遠距離職を全力で守ろう!

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